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更新情報整理

  • ブログバウンティで執筆された記事を「外部紹介記事」または「SanDeGo 関連情報」などで、Wiki内のどこかでまとめ検討(Newsに近い感じ)

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draft_01ページについて

このページはwiki項目の洗い出し・情報整理を行う目的で一時的に編集場所として利用しています。

使える箇所があればピックアップしてください。

ウォレットに関する質問

SanDeGoのウォレットの役割

SanDeGoのウォレットには、コインを保管する、送付する、増やす(Pos)などの機能があります。
2018年5月時点でSanDeGoウォレットはWindows/Linuxのみ対応しています。MacOSは現在準備中です。またスマートフォンの方はSensuを利用してアドレスの作成やコインの受け取り・送付ができます。

ウォレットの導入方法

ダウンロード

Windows/Linuxの方は、下記リンクからOS別のウォレットをダウンロードします。(図1参照)
GitHub SanDeGo Release

左に緑文字で「Latest release」と表記のある最新版をダウンロードしてください。ダウンロードし終えたら、OS別の導入方法へお進みください。

github-wallet-latestr.png

図1 - SanDeGoウォレット

Windowsでのウォレット初期設定

  1. 圧縮ファイルの展開と初回起動
    ダウンロードした圧縮ファイルを展開し、中の「sandego-qt.exe」を実行します。
    「Windowsセキュリティの重要な警告」が出ることがありますが「アクセスを許可する」を選択して進んでください。
    ※POSコインの性質上、ウォレットがウイルスとみなされウイルスソフトに弾かれる場合がありますが、 偽陽性(ウイルスでないのにウイルスと判定される)です。ウイルスは含まれておりませんので安心してご使用ください。

    「sandego-qt.exe」を初回起動すると、下記の場所にSanDeGo関連のファイルが生成されます。
    C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\SanDeGo

  2. ウォレットを継続して利用する
    以後、ウォレットの起動は「sandego-qt.exe」を利用します。保存場所は自分がわかりやすい場所でかまいません。
    継続的に利用する場合は、「C:\Program Files\SanDeGo」などにフォルダを作成し、その中に保存してショートカットをつくっておくとわかりやすくなります。
    ※ウォレットは過去の取引履歴などすべて記録するフルノード型のウォレットとなっていますので、起動までに時間がかかる場合があります。

  3. 受け取りアドレスの作り方
    ウォレットを起動し「コインを受け取る」タブをクリックします。既にアドレスがある状態であれば、そのアドレスを右クリックしてアドレスをコピーします。

    wallet-address.png

    新規にアドレスを作る場合は、左下の「新しいアドレス」をクリックします。 ラベルは自分でわかりやすい判別用の任意の名前をつけます(つけなくてもかまいません)。

Linuxでのウォレット初期設定

Linuxは「sandego-qt-linux.tar.gz」をダウンロードします。

(Linuxを利用されている方はある程度OSに関する知識をお持ちの方であると思われますので、Windowsのウォレット解説を参考に初期設定を行って下さい。)

Mac

macOSのウォレットは現在準備中です。エアドロップの申請だけでしたら、Sensuを使ってアドレスを取得して行うことができます。Discordの「はじめに-readme」の画像をご覧ください。

macOSの準備状況に関する続報は、Discordの「ニュース-news」または「開発部屋-developer」チャンネルをご覧ください。

iOS/Android

iOS/Androidのみ方はSensuをご利用ください。Discordの「ボット-bot」チャンネルで下記のように入力すれば、アドレスが入手できます。

./agree
./deposit SDGO

ウォレットの同期・ノードの追加

ノードの追加書きましたっsayaka

ウォレットの暗号化

暗号化書きましたっsayaka

ウォレットのバックアップ

QTからのバックアップ書きましたっsayaka文章の修正あったらよろしくです
  ウォレットをインストールしたPCから別PCへ環境を移し替える時、またはPCが故障した時などに備えて、ウォレットデータのバックアップをお勧めします。
バックアップやPCの環境移行で重要なのは「wallet.dat」ファイルです。

wallet.datの場所

ウォレットをインストールした環境がWindowsであれば、下記の場所にある「wallet.dat」というファイルを、安全な場所へコピー(複製)しておきます。

C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\SanDeGo\wallet.dat

Linuxは下記の場所となります。

****

この「wallet.dat」には、秘密鍵などの情報が含まれています。

PC環境を移し替えた場合でも、あらかじめコピー(複製)しておいた「wallet.dat」を新環境の規定の場所(上記「wallet.datの場所」参照)へ上書きすることで、保有通貨を復元することができます(取り扱いには注意が必要です)。

PoSに関する質問

Posとは

PoSマイニングの条件

PoSの表示と進捗状況

Sensu

Sensuとは

Sensuを利用したレインについて

Sensuでレインを受け取るためには

定期的に(3日間有効?)下記のコマンドを実行して下さい(他のコマンドでも可)。

./balance sdgo

Faucet

Faucetとは

Faucetは「蛇口」を意味しますが、仮想通貨の用語として使うとき、蛇口をひねって水を出すようにコインを受け取れるサービスを指します。



添付ファイル: filegithub-wallet-latestr.png 33件 [詳細] filewallet-address.png 49件 [詳細]

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Last-modified: 2018-05-15 (火) 22:27:43 (579d)